【タイトル】

幼いころを思い出し、支えを感じる(3年家庭科) 「フォームを意識した投力の向上(2年体育)」

【本文】

幼いころを思い出し、支えを感じる(3年家庭科) 3年生の家庭科では、「幼いころの自分をふり返る」学習を行いました。子どもたちは小さいころのことを思い出しながら、家族や周囲の大人との関わりについて考えました。これまで多くの人に支えられて成長してきたことに気づき、人とのつながりの大切さを実感する様子が見られました。 「フォームを意識した投力の向上(2年体育)」 2年生の体育では、ハンドボール投げに取り組みました。腕の振り方や体の使い方を意識し、きれいなフォームでより遠くへ投げることを目標に練習しました。友だちの良い動きを見てまねしたり、「もっと遠くへ投げたい」と意欲的に挑戦したりする姿が見られ、楽しく活動することができました。


【添付ファイル】

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