【タイトル】

限界への挑戦を終えて、連合長が語る!【校長室にてインタビュー6/8】

【本文】

先日開催された体育大会。生徒たちが限界に挑み、全力で駆け抜けた一日に、学校中が大きな感動に包まれました。 今回は、大会を大成功へと導き、各色を力強く率いた3人の連合長(黄・Aさん、赤・Bさん、青・Cさん)にインタビューを実施。 大会を終えた今だからこそ語れる、舞台裏の苦労や、胸に刻まれた最高の瞬間について、熱い想いを語ってもらいました。 以下、本日発行の学校通信と同じです。 ■限界への挑戦を終えて、連合長が語る!■ Q1.今回の体育大会で、 一番「心が震えた(感動した)」瞬間は? 全員: 応援です! Aさん(黄): 最初は練習でも全然声が出なくて、どうなるかと思いました。 Bさん(赤): でも、みんなで何度も練習を重ねていくうちに、だんだん声が出るようになって。 Cさん(青): 本番では、みんながこれまでで一番大きい声を出して応援してくれたんです。あの瞬間は本当に楽しかったし、鳥肌が立ちました! Q2.体育大会を終えて、今の一番の気持ちは? Aさん: とにかく「得るものが大きかった!やり切った!」という気持ちでいっぱいです。みんなを引っ張る難しさも知ったけれど、それ以上に最高の経験ができました。 Bさん: 自分自身もやりきったし、何より「みんなの力が一つになった瞬間」に立ち会えて、ものすごく感動しました。ついてきてくれたメンバーに感謝しています。 Cさん: 私は、この体育大会を通して「喜怒哀楽を経験できました」というのが一番の感想です。最高の仲間たちと濃い時間を全力で駆け抜けられました。 ―― 素晴らしいお話をありがとうございました!


【添付ファイル】

連合長.png

※携帯電話によって、画像が表示できない場合があります。